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初盆・新盆お返し特集 2019年

初盆のお返しでは、法要にご参列いただいた方々や
お供え・お香典・提灯代などを頂いた方々へ引き物を用意いたします。
初盆お返しの定番ギフトや、お買得品などをご紹介いたします。

初盆お返し人気アイテム


仏事では「消え物」と言われる使ってなくなる消耗品がよいと言われております。初盆のお返しでも同様に消え物の中でも食品が人気です。
また昨今では消耗品でありながら長くお使いいただける日用品として「今治タオル」を贈られる方も増えています。

初盆お返し食品ギフト


涼を贈るにふさわしい「そうめん」が夏場の初盆のお返しでも人気です。また、暑い時期の贈り物ということもあり、日持ちがして消費がしやすい調味料や佃煮などの詰合せも定番です。

初盆お返しスイーツ・お菓子


夏のスイーツギフトの定番「ゼリー」をはじめ、日持ちがするせんべいや個包装になっている菓子が人気です。
また、お供えとしてもお菓子の詰合せはよくご利用をいただく定番ですが、特に個包装で数が揃った詰合せはお下がりの風習がある地域でのお供えとしてもおすすめです。

初盆お返し飲料ギフト


夏のギフトに最適なジュース・果実飲料などソフトドリンク。お子様のいるご家庭にはカルピスや果実ジュース、コーヒー好きな方へはアイスコーヒーギフト。重いドリンクギフトも先方様へ直接お届けします。

初盆お返しタオルギフト


消耗品でありながら長くご使用いただけるタオルは普段は買えないようなギフトならではの上質な物が人気です。職場の上司やご親族などには、質にこだわった一品を贈ってみては。

初盆お返し洗剤・石鹸


初盆のお返しは「使って無くなるものが良い」ということから、洗剤や石鹸なども定番の贈り物として人気があります。

初盆お返しカタログギフト


貰った人が好みの品物を選べる安心感はそのまま満足度につながります。贈る相手が多種多様になりがちなお返しギフトに最適と言えるでしょう。お返しの予算に対応した複数の金額コースが用意されてるのも人気の理由。

初盆お供え線香・仏具


「お線香」を贈るのは、古くから伝えられている日本の風習のひとつでもあります。昨今ではモダンカジュアルな形式の仏壇が増えていることもあり、短寸の線香や花形ろうそくなどの需要も増えています。

初盆お返し 価格別おすすめ

ご返礼品、引出物を用意される場合のご予算は、頂いたお香典やお供え物の1/3〜半分くらいが目安となります。あまりにも多く頂いた場合は、別途、追加のお返しを用意して後日にお送りするのも良いでしょう。

ご注文方法

ご注文画面(ご注文者名やお届け先住所などを入力する画面)の【2】挨拶状の有無にて「初盆挨拶状お返し用(文例-10)」をお選びください。
お供え用をご希望の場合は備考欄に「初盆挨拶状お供え用希望」または「文例-11希望」とご記入ください。

※基本的に挨拶状はのしに差し込む形でお付けいたします(商品サイズが小さい場合などは商品とは別個に配置いたします)
※挨拶状不要の商品がある場合などは備考欄にてその旨ご指示をご明記ください。(例:田中さん宛のカタログギフトBOは挨拶状不要 など)
特にご明記がない場合はご注文商品すべてにご指定のご挨拶状を添えてお届けいたします。

■その他注意事項
挨拶状の文面は固定ですので変更は承れません。
ご注文商品数以上の枚数をお付けすることはできません。
上限を超えて必要な場合はお問い合わせください。

お返し用(文例-10)
【文面】
ごあいさつ
このたび故人の初盆に際しましては
過分なるお心づかいをいただきまして
厚く御礼申し上げます
つきましては心ばかりの品をご用意
いたしました
どうぞお納めくださいますようお願い
申し上げます
お供え用(文例-11)
【文面】
初盆を迎えるにあたり改めましてお悔やみ
申し上げますと共に心よりご冥福をお祈り
申し上げます
この度はお伺いすることが叶わず遠方より合
掌させていただきます
心ばかりの品をお送りいたしますのでご仏前に
お供えいただければ幸いに存じます
                   

初盆お返し用 熨斗(のし)の書き方

のし上
色々な書き方がございますが、よく用いられているのは「志」「初盆志」です。

他にも「初盆」「初盆供養」「新盆志」「粗供養」など、様々な書き方がございます。
のし下
施主のフルネーム、または苗字のみや「○○家」などとします。

よく用いられているのは苗字ですが、ご近所に親戚など同じ苗字が多い場合は「施主のフルネーム」にするのも良いでしょう。
水引
のし紙の種類は「紺白」か「黄白」から選びます。

関東では「紺白」が多く見られますが、関西地方では「黄白」が一般的です。
他にも仏教以外の宗教(神式やキリスト教など)では黄白を使うとすることもあります。

基本的にどちらを使っても失礼にはあたりません。